青も結構きれいに出ています。
奄美にもいるんですね。おそらく30頭ぐらいいたんじゃないかと思います。
一緒に潜れなかったのは残念ですが、見るだけで和みました。
奄美のサンゴもオニヒトデにやられちゃってることが多かったですが、
中には残っているところもありました。
実はこのウミウシ、名前が確認できておりません。大きさは15mmぐらいです。
コホロの太田さんも思い出せずに眠れなくなったとのことです。
実際、次の日のお昼はボートでいびきかいて寝てました。。
追;名前、判明しました。
情報を提供してくださった門田さん、ありがとうございました。
10mm強ぐらいのやつでした。
珍しどころということで。。
向かって左にいるエビの口には魚が!
Cucumaria Miniataという3cmぐらいのナマコです。初めて見ました。
何年も前からここだけに大発生しているとのこと。
おっきいナマコの上にまでそのナマコはいました。。しかもなんか吹き出しながら。
付属ストロボでは所詮こんなもんですが、撮れるもんです。
こいつらをこれぐらいで撮れれば十分です。
トップへ